【年賀ハガキに直接印刷】まだ間に合う、最速は当日出荷!納期で選ぶならココ | 年賀状印刷会社を徹底比較!2020

【年賀ハガキに直接印刷】まだ間に合う、最速は当日出荷!納期で選ぶならココ

今年こそ、早めに取り掛かろうと思いつつも、進まないのが年賀状作りですよね。12月を過ぎるあたりから、ソワソワしながらも結局は…。

そんな時に心強いのは、ネットから注文できる年賀状印刷会社です。手間なく、スピード出荷でお届けしてくれる印刷会社を、7社から比較します。

【年賀状に直接印刷】する、最も一般的な仕上げ方法を選び、納期の早かった会社、TOP3をご紹介します!

ランキング 印刷会社名 通常納期 価格(50枚) 特徴
 おたより本舗 昼12時までの注文で当日出荷  7,355円 最速!土日も営業しているので金曜、週末の注文に強い!
四季印刷 24時までの注文で翌日出荷 6,714円 土日も営業している!1位との差は12時間。
ふみいろ 16時までの注文で翌営業日出荷 7,428円 翌営業日!金曜から週末の注文は注意!

※年賀ハガキに直接印刷(宛名なし)した場合の納期で比較しています。
※価格は、写真入り年賀状を50枚注文した場合の最安値、ハガキ代金込
(2019年10月1日現在の価格と情報で調査しています)

ポイントは、【当日出荷】、【翌日出荷】、【翌営業日出荷】の違いを見極める!

ママ
ママ
どれも早そうに見えるけど、何が違うのかしら?

年賀状印刷会社7社を調査して、気付いたことがあります!それは、納期のスタイルに表題のような若干の違いがあることです。

当日出荷とは?

当日出荷とは、注文したその日のうちに印刷して出荷してくれるということですね。今回調査した中で、当日出荷をうたっているのは、1位のおたより本舗と2位の四季印刷のみ。その2社の中でも、おたより本舗が断トツに早いことがわかります。また、この2社の強さは、土日祝日も印刷体制をとってくれるというところです。
ただし、宛名印刷や高品質の貼り合わせ仕上げなどオプションを追加すると、出荷予定日が1日程度追加されますので、ギリギリで差し迫った方はシンプルに年賀ハガキに直接印刷を選ぶのがオススメですよ!

注意するのは、翌営業日出荷=土日祝は休みということ

今回調査した印刷会社のほとんどが、翌営業、または翌々営業日出荷というスタイルでした。
この【翌営業日】というワードが入っている会社は、基本的には土日祝に印刷業務を休業にしています。ですので、土日祝やその前日の注文の場合、想像以上に到着が遅れてしまいます。
一番時間がかかる会社だと、5営業日目出荷なんてことも。 金曜の夜に注文しても、配達されるのは約1週間後になってしまいます。投函を焦っている方は注意して下さいね。

まとめ

いかがでしたか?各印刷会社ともに、納期の表示や表現の仕方は様々であることがわかります。とにかく急いでいる!!という方には、こちらでご紹介したおたより本舗四季印刷でのご注文をオススメします!

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